CSS練習①

CSSとは?

CSSとは、カスケードスタイルシート(Cascading Style Sheets)の頭字語で、Webページのスタイル(見た目)を設定するコードのことです。

CSSの使い方(書く場所)

CSSを書ける場所は3箇所あり、どこに書いても文法などは同じ。

簡単な順に、タグ内のから説明
① HTMLのタグ内側に書く (指定したタグにstyle属性として書く。)

【コード例①】タグにstyle属性で記述

イタリック&大きい文字

高さ600ピクセル、幅400ピクセル

② HTMLのヘッダ部に書く(head要素内にstyleタグで記述する。)
【コード例②】head要素内にstyleタグで記述

~body(本文)~
ここに本文が来ます。

枠線がつくよ

イタリック(斜体)で太い文字

③HTMLファイルとは別にCSSファイル(例>スタイル.css)を作る
CSSファイルでつくる場合は、ヘッダー(<head>ここ!</head>)でそのファイルを参照させないと使えない。一度設定したら、あとは自動で参照してくれる。
参照させるのには、<link>タグを使って、例のように参照させよう。
【コード例③】HTMLファイル(linkタグで引用)

【コード例④】CSSファイル(名前:style.css)

style.cssの設定が繁栄される

<スタイルに良く使われるタグとプロパティと、文法>
<タグ>⇒「Div」「p」「Span」など、「H1」~「H7」 プロパティ:[font-size] background-color]など
① 「 <タグ style=” プロパティ名:値; ” >」
②、③「 タグ名{ プロパティ名: 値; }」

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