Vagrantを使って、ローカル仮想環境を作る

Vagrantのインストールから、初期設定

ここにもあるように、コマンドプロンプト(cmd)で、「vagrant box add」~init, upとやれば起動する。

SSH接続(公開鍵でVagrantに接続)

起動しただけだと、仮想サーバが動いてるだけなので、sshで接続する。

「vagrant ssh」でそのままSSH接続。ユーザ:vagrantでパスワード:なしで接続できる。

公開鍵を.sshなどに設定することもできる。

CentOSをターミナルから日本語に設定変更

これでひとまず、Vagrantを使ってLinux環境を使えるようになった。GUIの導入やUPDATE、ユーザ設定など、だんだんと、設定しながら使っていきたい。

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